リフォーム工事

リフォーム工事

申請方法(に-2:リフォーム(戸別) /完了前申請)

申請方法

完了前申請の緩和について

工事代金が1,000万円(税込)未満であっても、以下のすべてを満たすリフォーム(戸別)は、
工事完了前にポイント発行申請ができることとします。​

  • 新型コロナウイルス感染症の影響により工事が遅延している​
  • 所定の完了報告期限までに工事を完了し、完了報告を行うことができる​

手続きの流れ

手続きの期間

必要書類

コピーは必ずコピーを提出してください。原本を提出されても返却されません。

ポイント発行申請書類

  • ◎:必須
  • ○:該当する場合に提出

完了前ポイント発⾏申請書【に-2】

申請者の本⼈確認書類コピー

運転免許証、住⺠票、健康保険証、パスポート等
(「マイナンバー」「保険者番号および被保険者等記号・番号等」ならびに「QRコード」は必ず塗りつぶして提出してください。塗りつぶされていないものは受け付けられません。)

⼯事請負契約書コピー

リフォーム⼯事計画書(⼾別⽤)

【申請書別紙】分離発注事業者⼀覧(共通)

分離発注によりリフォーム⼯事を⾏った場合のみ

若者・⼦育て世帯の場合

  • ◎:必須
  • ○:該当する場合に提出

40歳以上の⼦育て世帯の場合

住⺠票の写し(世帯票)

18歳未満の⼦の同居が確認できること

既存住宅購⼊加算の場合

  • ◎:必須
  • ○:該当する場合に提出

不動産売買契約書コピー

建物の​不動産登記の全部事項証明書

一般世帯(その他)が安心R住宅を購入した場合

  • ◎:必須
  • ○:該当する場合に提出

安心R住宅調査報告書コピー

代理申請による申請の場合(追加⼯事交換をした場合は必須)

  • ◎:必須
  • ○:該当する場合に提出

代理申請者の本⼈確認書類コピー

運転免許証、住民票、健康保険証、パスポート等
(「マイナンバー」「保険者番号および被保険者等記号・番号等」ならびに「QRコード」は必ず塗りつぶして提出してください。塗りつぶされていないものは受け付けられません。)

法⼈による申請の場合

  • ◎:必須
  • ○:該当する場合に提出

法⼈の実在が確認できる書類

商業登記の現在事項証明書
(または履歴事項証明書、法⼈印の印鑑証明書

担当者の本⼈確認書類コピー

運転免許証、住⺠票、健康保険証、パスポート等
(「マイナンバー」「保険者番号および被保険者等記号・番号等」ならびに「QRコード」は必ず塗りつぶして提出してください。塗りつぶされていないものは受け付けられません。)

ポイントを⼀定の要件に適合する追加⼯事に交換した(追加⼯事交換)場合

  • ◎:必須
  • ○:該当する場合に提出

追加⼯事交換申請書

申請者と事業者が作成

追加⼯事の契約書コピー
(ポイント対象⼯事の契約に含まれる場合、該当箇所の⾒積書)





追加⼯事交換⽤⼝座登録申込書

⼝座情報が確認できる書類コピー

通帳⾯のコピー等

関連様式(ダウンロード)

書類名称

作成者

ダウンロード

完了前ポイント発行申請書【に-2】

申請者(代理申請者)

【申請書別紙】分離発注事業者一覧【共通】

申請者(代理申請者)

リフォーム工事
計画書(戸別用)

工事施工者

追加工事交換
申請書

代理申請者
(工事施工者)

追加工事交換用
口座登録申込書

代理申請者
(工事施工者)

提出方法

申請方法は以下の3つから選択できます。
なお、追加工事交換を利用する場合、工事施工者による代理申請(完了報告を含む)が必須です。

受付窓口へ提出

※窓口申請によるポイント発行申請の受付は
2021年11月30日をもって
終了しました。

郵送で提出

※郵送申請によるポイント発行申請の受付は
2021年11月30日をもって
終了しました。

オンラインで提出

※追加工事を伴う完了前申請の受付は
2021年11月30日をもって
終了しました。

完了報告の提出は、ポイント発行と同じ提出先で受付を行います。
なお、オンラインでポイント発行申請を行った場合、同じアカウントからのみ完了報告を行うことができます。

ポイント発行申請 郵送 窓口 オンライン(本人) オンライン(代理)
完了報告 郵送のみ可 同じ窓口のみ可 オンライン(本人)のみ可 オンライン(代理)のみ可

注意事項

  • 同一住宅で行うリフォーム工事は、上限の範囲内で複数回申請することができます。
    ただし、1申請あたりの発行ポイントが5万ポイント未満の場合は申請できません。
  • 本申請タイプの自ら居住が要件となる申請者は、新築住宅の建築・購入、既存住宅の購入および、本申請タイプにおいて自ら居住が要件となる別の住宅を指定して申請できません。
  • 本申請タイプで申請された住宅は、本制度の他の申請タイプにおいて重複してポイントの発行を受けることはできません。
    (同様に、既に他の申請タイプにおいてポイントが発行された住宅は、本申請タイプに申請できません。)
  • 所定の期間までに、完了報告を行わない場合、ポイント発行申請を無効とし、発行済ポイントの取り消しを行います。